豊栄電気工事には、社歴や性別を問わず、新しい風を吹き込んでくれる仲間が続々と加わっています。 今回は、入社1年目のBさん(技術職)にお話を伺いました。
実はBさん、入社前は電気の知識はゼロ。「自分にできるかな」という不安を抱えながらのスタートだったそうです。 そんなBさんが、なぜ当社を選び、今どのような想いで高知のインフラを支えているのか。入社して感じたギャップや、仕事を通じて見つけた「やりがい」について、ありのままを語ってもらいました。
Q1. 入社を決めた理由は?
- A: 「ホームページで信号機の工事動画を見て、自分が住む高知の街を裏で支える仕事にかっこよさを感じたからです。また、女性技術者も歓迎という姿勢に背中を押されました。」
Q2. 現在の仕事内容は?
- A: 「今はまだ見習いとして、先輩の横で道具を渡したり、配線の補助をしたりしています。少しずつですが、電気の仕組みが分かってくるのが面白いです。」
Q3. 入社後のギャップはありましたか?
- A: 「建設業は『見て覚えろ』という厳しい世界だと思っていましたが、豊栄電気工事は全然違いました。どの先輩も、なぜこの作業が必要なのかを丁寧に言葉で教えてくれます。」
Q4. 仕事のやりがいを教えてください。
- A: 「夜間の復旧作業に同行した際、信号がパッと点いて車の流れがスムーズになった瞬間、『街を守っているんだ』と実感して震えるほど感動しました。」
Q5. 職場の雰囲気はどうですか?
- A: 「年齢差を感じさせないくらい気さくな方が多いです。分からないことを質問しても嫌な顔一つせず答えてくれるので、安心して挑戦できています。」
Q6. これから応募する方へメッセージを!
- A: 「専門知識がなくても、やる気があれば温かく迎えてくれる会社です。私と一緒に、高知の『当たり前』を守るプロを目指しませんか?」